[[AWSメモ]] >
* DynamoDBのキャパシティユニットについて [#h11472d3]
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** キャパシティユニットとは [#q8cb30ce]
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だいたいここらへんに書いてある。
- AWSドキュメント
-- [[Amazon DynamoDB: 仕組み - 読み取りと書き込みのスループットキャパシティー>https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazondynamodb/latest/developerguide/HowItWorks.ProvisionedThroughput.html]]
-- [[DynamoDB での制限 - キャパシティーユニットとプロビジョニングされるスループット>https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazondynamodb/latest/developerguide/Limits.html#default-limits-capacity-units-provisioned-throughput]]
-- [[グローバルセカンダリインデックス におけるプロビジョニングされたスループットに関する考慮事項>https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazondynamodb/latest/developerguide/GSI.html#GSI.ThroughputConsiderations]]
-- [[DynamoDB Auto Scaling によるスループットキャパシティの自動管理>https://docs.aws.amazon.com/ja_jp/amazondynamodb/latest/developerguide/AutoScaling.html]]

概要を簡単に書くと・・

- DynamoDBに対する読み書きの都度料金がかかる。
- 読み込みと書き込みにかかる料金は異なる。(RCUとWCU)
- テーブルや索引に事前にキャパシティユニットを割り当てる必要がある。
- 事前に割り当てたキャパシティユニットを超えるスループットは出せない。
- 割り当てたキャパシティユニット使用しなくても消費する為、適切な値を割り当てる必要がある
- Auto Scaling も可能。※ゼロになった場合にはスケールダウンしない。等の制限がある為、個別にポリシー設定が必要。

といった感じ。

以降では、読み込み 及び 書き込みにかかるキャパシティユニット、及び 保管料の計算方法について記載する。

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** キャパシティユニットの計算方法 [#ud371ee2]
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*** テーブルの読み込みキャパシティユニット(RCU) [#qe0c41af]
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#TODO
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*** テーブルの書き込みキャパシティユニット(WCU) [#neb30e96]
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#TODO
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*** GSIの読み込みキャパシティユニット(RCU) [#qe0c41af]
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#TODO
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*** GSIの書き込みキャパシティユニット(WCU) [#neb30e96]
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#TODO
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** 保管料の計算方法 [#r8f7cd03]
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#TODO
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